読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

これはブログなのでしょうか

誰かに向けてというよりは、自分の備忘録的な意味合いで書いています。元々観劇記録メインだったものの、観劇回数が極端に減っているので、その他雑文の方が今は多いのです。

アイスなんたらについてちょっと書く(3)

 

難病支援というと、

探せばたくさんあると思います。

 

いわゆる、難病指定ではない気がしますが、

自分なら白血病が気になります。

一応治療法はあるものの、

まだまだ未知の領域が多い病気だと思います。

 

探せば、いくつか寄付を受け付けているような団体はありそうです。

ただ、それならまず骨髄バンクに登録しろよ。って話ですね。

書きながら思いました。

 

でも、骨髄バンクとか

臓器提供やらって

なんか怖くてYESの意思表示ができないままでいます。

 

さらにこんな話も思い出して。

 

身近な人が白血病になり。

頻繁に輸血が実施されるのを目の前で見たせいで。

献血によく行っていた時期がありました。

今は自身の体調が安定しなくて、なかなか行けませんが。

 

少し調べてもらえばわかると思いますが。

献血した血液って、長期保存できないんです。

 

よく、大規模災害が起こったときに、

「何か出来ることは」と考えて、

急に献血する人が増えます。

ですが逆に殺到しすぎて、受付を断る事態にもなっているようです。

 

そして、そういうのはほんとに一過性のもので、

すぐに沈静化します。

一過性のものでは無くて、継続的である必要があるんですね。

 

自分はあえて人があまり献血しなさそうな時期を狙って行っていました。

一般的には冬の寒い時期は献血する人が減るようです。

 

特定の血液型が不足した場合に、

情報を発信している血液センターもあるようですね。

通常であればセンターが閉まっている日でも、

慢性的に血液が不足する時期であれば、

センターを開けて献血の受付をするといった対応もしたりするようです。

 

献血したくても、できないなんてことも多々あります。

時間さえあれば、難しいことはないので、

健康な方は勇気を持ってチャレンジしてみては。

 

話がそれましたが、

寄付だけじゃ無くて、いろいろあるもんですよ。

ということで。

 

次はちょっと話を戻してみようかと思います。